株式会社レックス

翻訳・通訳

翻訳

レックスの考える確かな翻訳とは。

訴求対象に届く表現を

「この原稿は誰に、何のために読んでほしい原稿か?」、レックスの翻訳へのこだわりはここにあります。お客様の訴求する相手に十分な理解とインパクトを与えることができるか、それが翻訳された仕上がり原稿のポイントになるでしょう。お客様の原稿に踏み込んで、お客様との確認作業を行いながら翻訳を仕上げます。訴求対象によって、文章表現が変わることは日本語でも当然です。ビジネスチャンスも逃しません。

ネイティブスタッフが翻訳、クロスチェックも完璧に

それぞれの分野に精通した訳者が、母国語として適切な表現に仕上げます。さらに数値のチェックや用語統一など、校正者がクロスチェックを行いますので、最終原稿へのチェックシステムも万全です。窓口となる専任の翻訳コーディネーターが、納品後のお客様からのご質問にも対応します。

翻訳体制

ネイティブによる翻訳と日本人スタッフによるチェックで、仕上がり原稿のクオリティを保証しています。需要が急増している中国語への翻訳も、日本企業や主要報道機関での翻訳実績を持つ翻訳者・チェッカーを揃えています。またお客様がご用意された英文の文書をプルーフリードやリライトをするサービスも提供しております。

対応アプリケーション

仕上がり翻訳原稿は、通常WORDファイルをメールに添付して納品しますが、ご要望に応じて、Excel、PowerPoint、PDFなどのファイル形式にも対応します。また、Illustrator、InDesign等、DTPソフトも完備しておりますので、版下作成も可能です。

料金

翻訳料金は原稿量を元に算出いたします。

日本語から欧州言語の場合、仕上がりの訳文200ワードを1枚として、単価×枚数で計算します。反対に欧州言語から日本語への翻訳は、翻訳した仕上がりの和文400字を1枚として、単価×枚数で計算します。見積りの段階では仕上りの分量を元原稿から想定して算出しております。目安としては日本語原稿400字が欧州言語の200ワード相当です。中国語、韓国語は日本語と同様400字を1枚として計算します。

ただし、原稿内容、納期、形式によっても料金は異なります。例えば一般的なビジネス文書と各業界の専門的な文書では、後者が割高になります。またお急ぎの案件など短納期のものについては特急料金を頂戴して対応しますので、ご注文時にその都度お見積り金額をご確認いただきます。

まずはお気軽にお問い合わせください。

通訳

英語・中国語をはじめ、さまざまな言語の通訳者ネットワークを整えています。会議通訳やイベント、アテンドから通訳ガイドまで、業務内容に応じて最適な通訳者を手配いたします。海外での通訳手配も可能ですので、まずはご相談ください。